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生活相談を随時、行っています。ご連絡ください
●法律相談
●10月10日(土)
午後5時〜7時
日本共産党本町事務所へ
お越しください
●10月15日(木)
午後2時〜3時半
区役所5階 日本共産党控室へ
お越しください
●朝の駅前宣伝
武蔵小山駅 火曜日 午前7時45分ごろから
西小山駅 水曜日 午前7時45分ごろから
目黒駅 木曜日 午前7時30分ごろから (石川議員と隔週)
※天候や仕事の都合で変更の場合があります。
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■コロナの感染激増、保健所の体制強化、検査拡充を
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新型コロナウイルスによる新規感染者が急増し、感染爆発、医療崩壊が深刻になっています。
目黒区でも子どもの感染が増え、この1か月の間に区立小中学校でも感染者が発生。保育園では40件を超える園で感染者が確認され、クラスターも起こり、休園も出ています。
医療ひっ迫の中で、ある家族では、夫婦子どもの一家4人がすべて陽性になり、母親は肺炎に近い状態。3歳の子ども一人も熱がある。ようやくホテル療養が始まるが入院先は見つからない。直接の診察はなく治療薬もない。
そのようななかで、子どもの容体が悪化し、救急車を呼んだがなかなか入院先が見つからず、30件あたってようやく入院できた、という深刻な状況があります。
日本共産党は、�‐評�に応じて必要な医療をすべての患者に提供する、��感染伝播の鎖を断つために、大規模検査を実行する、ことを柱とした緊急提案を国に行いました。
党区議団としては目黒区に対し、
�ヾ鏡�者が激増している下
で、ひっ迫している保健所の職員を緊急に増員すること。
�∋劼匹發隆鏡�が急増している状況から、小中学校及び学童保育クラブでクラスに1人でも感染者が出たら、直ちに全員検査を行うとともに、状況によっては学級閉鎖など必要な対策を行うこと。
以上2点を、区議会災害等対策会議に提出しました。
しかし、自民、公明など検査の拡充に消極的な勢力によって取り上げられませんでした。
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